何が良くて何が悪いかなんて
人によって感じ方が色々だし一概に言えないですが、
やっぱり曲が頭に残るか残らないか
それに尽きるのではないかと思ってしまいました。
どんなに良い曲をかいていると言っても
音楽で生きていくと決めた以上は
人々の記憶に残らなければ意味がないし
良い曲なんだからそんなの関係ない!
なんて突っ張ったところでそれはただの自己満足。
趣味でやっていればいい話だと思います。
そう思ったのも
とあるアーティストの新音源を聴いて以降、
日常生活の中でふとそのメロディーやフレーズが
頭の中をグルグル回ってしまうんです。
あ、やっぱりスゴイわ。
と思いました。
音楽に限った話じゃないですけど
頭に残るものと残らないものの差は一体なんだろうか。
実はすごく単純なことのような気もするけれど
単純こそが一番難しいんですよね。
なんか偉そうにすみません。
自分もがんばります。笑
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